パプアニューギニアの新着のクチコミ

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ケビエンの海ぶどう

海ぶどうって沖縄で食べるものだと思ってませんか?

PNGでも食べられるんです。

カメラマンの北川です。


ケビエン取材のある日、町に行くことになりました。
町といっても、『マリンダイビング』編集部がある千代田区の半蔵門の駅の周辺ぐらいの規模なんですけど。

ローカルな人たちでにぎわうマーケットに行ってみると、
リゾートで食べたようなシーフードや
野菜類(イモも多い)、
ヤシの葉などで編んだカゴやバッグなど日用雑貨などがいろいろ並んでいて
楽しいんです。

つぶさに見ていくと、ヤシの葉で編んだカゴの中に
むむむっ
海ぶどうが入っているじゃないですか。

ケビエン産の海ぶどう。
こちらではココナッツミルクで煮て食べるそうです。
食べたいような食べたくないような(笑)。

でも、ミネラル分たっぷりで絶対おいしいはず!

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ナイトダイブがおもしろすぎる!

どーも。カメラマンの北川暢男です。

8月9日発売の『マリンダイビング』9月号で
ケビエン特集の写真を担当しました。

パプアニューギニアは魚影が濃くて、自然が豊かで
人もいいので、ものすごく気に入っているのですが、
ケビエン。2度目でしたが、やっぱりいいですね。

今回初めて泊まった《リセナンアイランドリゾート》は
ダイビングサービスも併設、しかも日本人ガイドのPちゃんこと野崎文代さんがいて
安心して潜れるダイブリゾート。

日中のダイビングもほかのエリアに負けないぐらい素晴らしかった~。
でも、驚かされたのがリゾートの目の前の
ハウスリーフでのナイトダイビング!

食後に潜るので時間も気にしないでいいから、
じっくり潜っていられる。
2時間(!)があっという間でした。


ブダイの膜張りはそこらじゅう。
きれいなエビの仲間もあっちこっちに。
チョウチョウウオやスズメダイの夜の色彩変化もいろいろ。

フォト派にはたまらないナイトダイブでした!

詳しくは『マリンダイビング』9月号の
ケビエン特集で~!

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緑の小路が心地よい

こんばんは!
カメラマン北川です。

日本の夏よりも涼しいケビエン。
とはいえ、やっぱり暑いときは暑い。

日本や韓国などアジアから集まったファムトリップ一行が滞在した
《リセナンアイランドリゾート》も、太陽の陽射しが痛いぐらいの暑さではある。
でも、今の東京よりも涼しいけど。

リゾートライフで気に入ったのが、
“緑の小路”。

写真みたいに両側に緑の木々が立ち並び、
“ツリートンネル”が出来上がっているのだ。

こういう細かいところの、ナチュラルな演出が
このリゾートの素晴らしいところだと思う。

気に入った。

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カツオのタタキとパスタの関係

引き続きカメラマン北川です。

シーフードのおいしい《リセナンアイランドリゾート》で食べたものの中で、
「そりゃ、ないだろう」と思いながら食べて
チョーーびっくり!だったのが、「カツオのたたきスパ」。

絶対合わないよ。
カツオのタタキとスパゲッティなんてさーーーなどと
訪れたみんなと話しながら口に運ぶと・・・

なんなんだ、このうまさは!!

和風の味付けになっていることもあって
日本人ダイバーの間では叫びそうになるぐらい。

カツオのたたきは季節ものなのかなぁ。
でも、ぜひ《リセナン》に来たら食べてほしい。


なお、
8月9日発売の『マリンダイビング』9月号で
ケビエン特集を掲載!
こちらも併せて見てください!!

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期待以上の豪華シーフード

カメラマンの北川暢男です!
7月中旬、パプアニューギニア政府観光局主催のファムトリップで
「ケビエン」の「リセナンアイランドリゾート」に行ってきました!

今回の滞在で最もびっくりしたのが食事のおいしさ!
この周辺は食材、特にシーフードが豊富で、
マングローブガニやロブスター、生ガキなどが
毎夕のディナーに出てくる。
しかも追加料金なしというからビックリ!

こんな贅沢な取材を企画してくださった政府観光局の方、
そしてリゾートの皆さん、ありがとうございました。

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