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ダイビング | ラバウルの旅行のクチコミ

  • 投稿者:Hihoo
  • 2015-04-09 10:01

ダイビング

サンゴの破壊が殆ど無く、魚はダイバーに擦れされていない様で、あまり逃げない。特に、カミナリウオが群れ、殆ど逃げ回ら無いのに驚いた。但し、ダイビング代が高いのが難点。オーストラリア人経営のロッジで、ダイビングショップの併設されていました。

ツアー会社: ジャパングレイス(ピースボート)
ツアー名: 世界一周の船旅
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レックとゼロ戦 ダイビング

ラバウルは突き抜けるような透明度の外洋でのダイビングとは別に 代名詞ともなっているレックダイブも楽しめた。 水深は30~50mと若干深めだが、その当時のゼロや沈船がほぼ原型のまま沈んでいる。日本人としてはなにか感傷深いダイビングとなった・・

ツアー会社: ST WORLD
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沈船だけじゃないラバウルダイビング

レックやゼロ戦ももちろんいいが、ラバウルのダイビングはそれだけじゃなかった! 原始的なハード&ソフトコーラルがベースとなり、魚影の濃さは世界屈指!!外洋は透明度30m級! どうしても戦跡というイメージがついてしまっているが、南の島を象徴するスカイブルーの空、白い砂浜、蒼い海でした。

ツアー会社: ST WORLD
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驚愕のイルカ群!

ラバウルでのダイビングポイントに行く途中。 50頭はいるだろうと思われるイルカの群れに遭遇!ボートからロープ出して、それにつかまり、引っ張ってもらうことで イルカと一緒に泳げます! 世界中にもこれだけのイルカがいる場所は珍しいらしい!!

ツアー会社: ST WORLD
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ラバウルとココポ

2005年に訪れたのはラバウル島

火山の噴火で町のほとんどが火山灰に埋もれ、ココポを新たなる首都としていた。

ダイビングは多少透明度が劣るポイントが多かったが、
小さいながら沈潜なども楽しむことができた。

観光といえば、

トーライ族の儀式を見ることができた。
今でも噴火を続ける火山をバックに、朝もやの中、船が近づいてくる。
神聖な儀式と思われ、地元のたくさんの人たちもじっとその船を見つめていた。
笹玉を体にまとった男が乗っている。
近づき、上陸し島の中へ消え・・・
戻ってきて、また船で去っていった。

夜はバイニン族のファイヤーダンス
日が沈むころ砂浜で火起こしが始まり、ドンドンと太鼓の音が鳴り始める
巨大なマスクを付けた男たちが登場する。竹や太鼓のリズムがさらに大きく響き渡る。
炎が勢いよく燃え始めたときトランス状態の男が炎の中に入っていく。
通り抜けるとまた次、次・・・と入っていく。
何者かに取りつかれたように何度も何度も炎の中に入っていった。

ダイビングだけでなく、島内観光もでき、戦争のあとがそこここに残る
火山の島は本当にすばらしいものだった。
次回、訪れる機会があれば、ツグヅクリの卵を食べてみたい。

ツアー会社: PNG-JAPAN

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